http://vincentvincentandthevillains.com/wd01.htmlにも書いてあるように、自分の結婚式で一番緊張するのが結婚披露宴での新郎新婦入場の場面です。
一生に一度の晴れ舞台の始まりです。
多くの招待客はみんな自分達の結婚を祝福してくれています。
私の場合はホテルで結婚披露宴を行いました。
招待客は約100名程度でした。
親戚、会社の上司や同僚、学生時代の友人を招待していました。
結婚が友人の中ではやや遅めであったため、大体の流れは知っていましたが、やはり自分の事となると緊張はかなりします。
事前に当日の予定を式場スタッフから説明を受けていました。
新郎新婦入場の際にかける音楽も自分達で選びました。
新郎新婦入場という言葉と同時に会場の扉が空きました。
スポットライトがこちらに向けられます。
大きな拍手と共に入場しました。
本当にこの瞬間は今でも鮮明に覚えています。
自己満足といいますか、とても幸せな気分でした。
入場しますと式場スタッフと司会者が披露宴を進めて行きます。
最初のうちは新郎新婦の紹介、そして主賓のお祝いの言葉など若干緊張した雰囲気は続きますが、乾杯と同時に食事がスタートします。
この頃になりますとやや緊張がほぐれてきます。
アルコールや食事をしながら各テーブルでも雑談がはじまります。
この時位から余興がはじまります。
新郎新婦を祝福している空気が満載です。
おめでたい席はとてもよいものです。
披露宴の映像を撮影しているスタッフもや写真を撮っているスタッフがいます。
式場のスタッフが段取りしてくれますのでお任せの状態です。
自分達も幸せを十分に味わう事ができます。
これほど自分を注目してお祝いしてくれる機会は生涯で結婚披露宴位です。 また生涯に大切な結婚指輪http://www.danevans.org/02.htmlについてもしっかりと調べておきましょう。



結婚披露宴では二人の幸せな姿をアピールする事ができます。
お年頃の人であれば友人や同僚の結婚披露宴に参加する機会は多くあるものです。
独身女性にとってこの披露宴の主役にいつか自分がなる事を夢みて生活しています。
結婚する事については男女共とても大きなイベントですとが、衣裳などから見ても女性が主役という感じです。
私の場合も披露宴当日にできるだけ美しい姿を披露したくてダイエットやブライダルエステに励みました。
結婚式の準備は大変忙しいものですが、それにもまして大変幸せな時でもあります。
ウエディングドレス選びも入念に行い自分をいかに輝かしく魅せるかを考えて選びました。
http://www.grandrapidstango.com/03wedding.htmlに衣装選びのポイントがかいてありますので参考にしてみてはいかがですか?

私は結局その年の新作のウェディングドレスを選びました。
披露宴のプランに含まれているドレスではないためかなりの追加料金を請求されましたが、このドレスしかないと思い決めました。
全ては結婚披露宴で新郎新婦入場の時のスポットライトを浴びる瞬間のためです。
この輝かしい思い出は一生の大切な記憶として残しておきます。
結婚しますと毎日の生活になります。
家庭を持つ事の素晴らしさも実感できますが、大変な事も実感します。
特に女性の場合は結婚して家事をこなす事も大変な作業です。
また出産や育児も加わってきますので独身時代のような生活は一変してしまいます。
つらい時など私は新郎新婦入場のあの瞬間を思い出して乗り越えています。
あの時の祝福されてうれしかった思いは何事も乗り越える勇気と力をもらった気がしています。
その時の写真は子供がいる今もリビングに飾ってあります。
毎日にの活動力にしています。

http://www.arflowerandgardenshow.org/wp6.htmlには
出席する側が当日持っていく持ち物の詳細が載っていますのでご覧ください。